necox

柳は緑、花は紅

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昨日は彼に興奮して出来事を報告して「よかったねー」て言われるのが嬉しくてどんどん話しちゃって、寝たのは結局22時半くらいだったかな。

ぐっすり眠ったのだが、2時にぱっちり目が覚めてしまった。不思議な目の覚め方だったな。目をつぶって考え事をしていて目をあけただけのような。こんなうっとりした気分で目覚めたのは初めての経験だった。

考え事の中身は、あっという間に記憶の彼方へ飛んでいってしまった。かろうじて覚えていたのは、彼が友達を大切にする何かの約束をし、そのために故郷の北海道に帰ると言ったこと。もう少し詳しく聞こうとしたが・・・

朝7時まで寝る予定だったので、もう一度眠ろうとしたが、頭が冴えて眠れなかった。それどころか、様々なアイデアが次々と浮かんでは消えるので、途中から思考を追いかけてノートに書きまくっていた。

朝6時を過ぎて、外が明るくなったので窓を開けて空気を入れ換えた。寒かったけど「明日は明日の風が吹く」ことを実感したかった。空気を変えて朝日を浴びれば、いろいろあった一日は終わったということを頭が認識してくれるかな、と思った。

窓をあけたまま布団に戻ったら、いつのまにか寝ていた。7時のアラームで無理矢理目を覚まされる。やっと眠れたことが嬉しくてそのまま眠りについた。

11時に自然と目が覚めたが、今度はものすごくだるくて眠い。おなかがすいたので、ご飯にさんまの蒲焼缶をかけて食べたけど、全然だるさがとれない。

結局14時過ぎに、また寝てしまった。変な夢をたくさん見た。自分が全然勉強していなくて、母親に恐ろしく叱られた夢。学校でも落ちこぼれて、でも全然やる気になれなくて、焦っていた自分。学級崩壊の雰囲気。

悪者が海の宝島に逃げた。私は猫(どこでもいっしょのトロちゃんみたいな白猫)に変身して海に飛び込み、悪者を追った。仲間が矢と斧で悪人を殺した。しかし悪人の仲間?がどこからともなく現れ、私は猫の姿のまま一生懸命逃げて岩の陰に隠れた・・・悪人は私を追ってきた(だれか助けて!)

18時頃に起きた。起きても何もする気がしない。2時に起きておけばよかった。



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