necox

柳は緑、花は紅

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
今日の夢も、行ったことのない世界の夢だった。またもや細かいことをほとんど忘れてしまったけどメモしておこう。

暗い海が広がっている。ある島の洞窟の中に隠れて、敵の軍団を待ち受けた。暗い、暗い洞窟の中で、何かを積み上げて待つ、それは女性たちの役目で。男の人達は別のもっと前線のほうで戦っているみたいだった。武器は棍棒みたいなもの。それで相手の体を突き刺してしまう。

敵のリーダー格の人がものすごい棍棒の名手で、見方はあっという間に蹴散らされてしまった。馬に乗っていた。どんどん隠れ家に迫ってくる。入り口に仕掛けていたトラップにも、敵は動じない。。。。

負傷する仲間たち。私も足を少しやられた。足をほとんど失った仲間もいた。(なぜか皆負傷するのは足だった。なんでだろ)

健康診断の場所へいった。足をやられた仲間も一緒だった。そのビルは、どこか地方の土産物センターみたいな外観だったけど。でもそこは現代の会社みたいなところだった。2階で待たされている間、他の人の武勇談みたいなのを聞かされて「あー私の体験なんてたいしたことないな」と思った「あ、入るときIDカード通すの忘れた」こっそり入り口に戻ってIDカードを通した・・・

健康診断の結果で覚えているのは、私の体重だ。全然痩せてないことに軽いショックを覚えながら、そこをでた。地下鉄に乗って、西のほうへ。最初の駅で乗り換えようとして、間違った駅で降りてしまったことに気づいた。Nicaとかそんな感じの名前の、外国の駅だった。まわりも外国人ばかり。そこで、外国の列車に乗り換えた。

列車内で、オイルが漏れて毒ガスが充満してきた。社内はパニック、次の駅で電車が止まると、タオルで口を押さえながらあわてて外へ走り出た。

途中であった人と一緒にスーパーで買い物。その人は今イギリスに住んでいる日本人の女性で妊娠中だった。スーパーにものが散らかっていて、ベビーカーが押しにくいことに腹を立てていた。

名残惜しい感じで別れを告げ、地下鉄で家に帰った。
関連記事














   

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。