necox

柳は緑、花は紅

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
ここ数日だるくて布団から出られません。ブログに書きたいネタ、読みたい本などたくさんあるんだけども・・・・・・気力がないです。彼が今晩からうちに来てくれるので、私のPCはほとんどTVと化す予定です。次の更新は来年になるかもしれません。ということで・・・

2006年は、ブログとともに過ごした1年でした。ブログなしでは、「今」の私はなかったと思います。目には見えないけれど、確実に、今、私の中で何かが変わろうとしています。

(もうブログをやめてしまった方も含めて)ブログを通して関わったすべての方へ、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました!!
お互い、良い年になりますように!!
スポンサーサイト
昼夜逆転、治せませんでした!と報告。
→確かに睡眠リズムがバラバラ・・・これはひどいな^^どうしたらいいんだろう・・・。

意志の問題だと思うんですけど、、、、二度寝しなきゃいいのに、どうしてもしちゃうんです。
たとえば、昔ながらの旅館みたいなところに1週間泊まるとかしたらいいかもね?朝になったら布団上げに来て追い出されちゃうような(笑)

欝に落ちることはあるみたいだけど、気分の波の変な規則性はなくなっている。あとは睡眠リズムが整えられたらいいね。


母との関係を癒すフラワーエッセンスを摂ってから、母との関係に新たな視点を持てるようになったことを説明してみた。FESのパンフレットも見せた。
→へぇ、面白いね。また何か変化があったら教えて下さい。(やった、否定しなかった!)

バンジージャンプに興味を持っていることを説明。バンジーをやったら「怖いものがなくなった」って言っている人がいること。私は死が怖いとは思わないけど、すべての恐怖心の根源には死への恐怖があるはずだと思うので、「もう死んでもいい!」って思えたら何かスイッチが入る可能性があるんじゃないかと思って。それで怖くなくなるんだったらお得じゃないかと思って。
→なるほど。確かにお得ではあるね。それだったらスカイダイビングのほうがいいんじゃないの?パラシュートが開かなかったらどうしよう、とか。あ、こんなこと言っちゃだめか、「医者に勧められました」とか言って、とんでもない医者だって(笑)
今までやったことないことをやってみるのはいいね。でもこれだと、その時だけだからね。人生観への変化みたいなものはあるかもしれないけれど、今あなたがやらなければならないのは昼夜逆転を治すことだからね。それは毎日の繰り返しだから。

起きるにしても2種類あって、わくわくしながら起きるのと、いやいや起きて頭の中は眠ったまま、ていうのがある。後者では意味がない。タモリが今日はゴルフだっていうと、朝4時から起きてゴルフの素振りしてる、っていうけど、そういう起き方が理想。「楽しみ」だけでなく、「緊張」でも同じ効果があるから、短期のアルバイトなんかはいいかもしれない。これからやったことのない仕事をするんだ、って思えば、嫌でも頭は覚醒するからね。
タグ: 通院記録
今月は臨時収入が結構あった。イーブックオフに売った本(本とCDの処分準備完了)は、6,731円+500ポイントになった。以前、実店舗のブックオフに車で引き取りに来てもらったときは同じくらいの量で8,000円くらいいったので、その時よりは安く買われてしまった印象だけど、家も広くなってお金も貰えて満足。

昨日先生から貸して頂いたお金もそうだし(就職活動用の資金をいただきました)、先日大家さんにリンゴをもらったし、彼もクリスマスプレゼント(初フラワーエッセンスはFESの単品3種に決定)の他にCDを2枚サプライズでプレゼントしてくれたし、なんだか、”アバンダンス”(←日本語でそのままの言葉がないといつも感じる。「物質的豊かさ」とでも言えばいいのか)がやってきてるなーって感じ。

もしかして、もしかすると、満月へのおまじないの効果!?まあ、こういうのは、そう思いたかったら思えばいいし、真実なんてどっちでもいいんだけど。私は次の満月も忘れずにおまじないしよう^^

働いていない私にも、物質的な豊かさが廻ってきてくれることをすごく嬉しく思う。「金は天下の回り物」というけれど、私も元気になったら、他の人にお裾分けできるようになりたいな。
タグ: 幸せ
もしかしたら前にも書いたかもしれませんが、私は「気が付けばデブ猫」というブログの大ファンでございます。主人公のニャン吉はどことなく人間臭くて、大好きなのでございます。

今日、「遅刻したサンタ」という記事で、壁紙をいただきまして、necox大感動でハァハァしております♪(実は私がリクエストしたもので^^)

コタツで寝るニャン吉が目の前に・・・たまりません♪我儘言って1280×1024(←ウチの画面にぴったりw)も作っていただいたので、私の顔と同じくらいの大きさのニャン吉の顔!見ているだけで癒されます♪萌えます♪

2007/01/10追記。やった!
第二弾も作ってくださいました!今後、新しいのが出るたびに以下に追記していきます♪


ニャン吉壁紙第1弾(2006/12/28):遅刻したサンタ
コタツで眠るニャン吉。穏やかな気持ちになれます。
ニャン吉壁紙第2弾(2007/01/10):おっさん、ほったらかしにされる
上目遣いでおねだり中?のニャン吉。ベンツマークがポイント!
ニャン吉壁紙第3弾(2007/02/16):壁紙
寝るニャン吉の後ろ姿。ほんとうにオッサンみたいw

番外編

ニャン吉のお面(2006/01/11):仮面舞踏会
衝撃映像!w
タグ: 幸せ 壁紙
フラワーエッセンスの効果なのかどうなのか、忘れていた母に関する思い出が噴出してくる。

前の記事(necox beta2.0 母との関係に新たな視点が)では、母が私の表面(世間体がいい優等生としての私)しか見ようとしてくれなかった、本当の私(対人関係に不安を抱えたコンプレックスだらけの私)には全然気づいてくれなかった、という寂しさのような感情を思い出した。そして、それは、私が内面を見せるのを拒絶していたからでは?というところまで思い至った。今回はその続き。
昨日(12/27)やってきました。外出中になったのは久しぶりかも・・・。

今日はずっと寝転がってる。生理のときは、ごろごろしてても罪悪感あまり感じないからいいなw

頭イタイし何もやりたくない。しかも涙もろい。涙出るからさらに頭痛くなる。でも昨日疲れてて書けなかった母に関すること、これから書こうと思う。
リクルート・スーツが太って入らない!革靴もボロボロ!というのは、就職活動を考える上で、実際大きな問題だった。傷病手当金での1人暮らしはギリギリなので、まとまった金額を捻出するが難しいのだ。

ところが今日、まったく思いもかけないかたちで、スーツを買うためのお金が私のところにやってきてくれた。

ある先生に久しぶりにお会いした。その方に今の状況をお話したところ(でもお金が足りないなんて一言も言ってないよ!)、帰りに、スーツや靴を買うのに十分なだけのお金を持たせていただいてしまった。あげるといったらnecoxさんは受け取らないだろうから、無期限で貸すって・・・。何年後でも何十年後でも、私が元気になって、働いて稼げるようになったら返してくれたら、それが先生の喜びになるから、って。

もちろん断ることもできたけれど、先生は私より年齢も立場も能力も収入も人格も何もかもずっとずっと上の・・・雲の上のような人だから、遠慮しないで甘えることにした。その分、先生の期待に応えて頑張ろうと思った。

「人が怖い」とか言ってるけど、こんなに人に恵まれている・・・・・・感謝しないと。ありがとうございます。本当にありがとうございます。
ごめんなさい、あまりに勘違いが多かったので、タイトルも含めて全面書き直しました。(2006/12/28)
タグ: web
2006.12.27 03:31 | web | トラックバック(0) | コメント(2) | edit |
昨日から母との関係を癒すフラワーエッセンスを摂りはじめた。
初フラワーエッセンスはFESの単品3種に決定
イブニングプリムローズ
幼い頃に母親から吸収した苦痛の感情に意識の光をあて、癒すことができる。感情をオープンにし、深い人間関係を築くことができる。

それと関係があるかどうかは分からないけど、今日、1つ母に関係する記憶を思い出し、そのときの感情に気づき、さらに、それを今までとは別の視点から眺めることに成功したので、記録のために書いておこうと思う。
図書館でフラワーエッセンスの本を3冊も予約したのに(12/21 初フラワーエッセンスに向けて?)、今日にはギリギリ間に合わなかった!だから、ほとんど予備知識なしにヒーリンググッズ専門店 HOLY SHOP 月船(つきのふね)へ。店内はとても綺麗で、パワーストーンなんかも置いていた。

膨大なビンの数と資料に迷っていると、店主さんらしき人が声をかけてくれたので、「はじめてで・・・」と言うと、「これで選ぶのが一番分かりやすい」と渡してくれたのがFES(北アメリカフラワーエッセンス)のすごく大きなファイル。まず、花の写真を直感で選んで、あとは説明を読んでしっくりくるのをみつける、というやり方を教えてもらった。

もしかしたら店主がFESを売りたかっただけかもしれないけど、これも何かの縁かと思って、店主が教えてくれた方法でピンときた3種類が、私のところに来てくれる初めてのフラワーエッセンスになった。

早速パンフレットにあったとおり、ブランデーとミネラルウォーターで希釈したトリートメント・ボトルを作って飲んでいる。何か少しでも変化を感じられたら嬉しいな。

追記にエッセンスのメモ
先週が最終回だった競馬番組の「うまッチ!」で、福原アナが、罰ゲームでバンジージャンプを飛んだ。飛ぶ直前、係員さんにすがるように「皆さんこれをやって人生変わったとか・・・おっしゃるんですか?」と聞く福原さん。

1.強くなった 2.怖いものがなくなったと多くの人が言うらしい♪

怖いものがなくなる」なんて、世の中怖いものばかりの私には殺し文句のように聞こえた。や、やってみる?一瞬そんなことを思ったけど、ジェットコースターどころか、ドライブ中に起伏でフワッとなるだけでダメなくらいだから、バンジーなんてとんでもないと思って、すぐ打ち消した。

ところが、今日になって、「スピリチュアルカウンセラーとして生きる」というブログにこんなことが書かれているのを発見してドキッ。この記事を読んだのも偶然じゃない・・・?

「もう死んでもいいから一生懸命生きてみる」

20歳の頃にやった、バンジージャンプが私の人生を好転させた。

周りからは、たかがバンジーと言われそうですが、私にとっては自分の殻を破り、限界点を遥かに越えた出来事だったのです。

(中略)

その時「もう、死んでもいいや~」と思った瞬間から、何も怖くなくなりました。
バンジー・・・・・やっとく?
対人恐怖に限らず、すべてにおいて恐がりな自分を変えたい。幸い高所恐怖症というわけではないし、やればできるんじゃないかと思う。これで一皮剥けるなら、安い苦労じゃない?
タグ: 対人恐怖
嬉しいコメントありがとうございます。携帯からちゃんと読ませていただいてます。週明け頃お返事します。

necox@酔っぱらい
前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
発売元: PHP研究所
価格: ¥ 590
発売日: 1996/09

この本は、(読んだのは2週間ほど前のことだが)私にすごくいい影響を与えてくれた。「神」だの「愛」だの「恐れを手放す」だの考えているヒマがあったら行動せよ!という気づきを得たのだ。だからこそ、この本のレビューを書く気もしなかった。

しかし、ここ数日で考えが変わった。この本のレビューは書かなければならない。オーラの泉でスピリチュアルが広まったのはいいけれど、「前世」や「来世」という言葉が一人歩きをしている。みんな、勘違いしてる。

「生まれかわったらディープインパクトの子供で最強になりたい」と書いて自殺した子がいると知ったときは唖然とした。生まれ変わりについてもっと知識を持っていたら、こんな馬鹿なことは防げたのに。まず、そんなに簡単に生まれ変われると信じていること。自殺する(つまり今世の課題をクリアしないまま逃亡)にもかかわらず、最強馬という栄光が来世で与えられると信じていること。

自殺しても、自分自身の課題からは逃れられないんだよ!?
もっと辛い形で直面させられることになるんだよ!
死んでもあなたはあなたなんだよ、(魂として)別人になるわけじゃないんだよ!?

こういうことになる危険性があるから、生半可なスピリチュアル情報を教えてほしくない。私自身が語れればいいのだが、私はまだ勉強中の身で、それこそ生半可なことを書いてしまう。だからこそ、いいと思った本は紹介しなくてはと思った。

★追記にこの本の感想
これは単なるメモ。

12/20から、当ブログへのアクセス(ユニークユーザー数)が、今までの1/3くらいに激減した。(アクセス数的には12/20で激減なんだけど、実際に何かコトが起こったのは12/19の夜くらいじゃないかと思う。)

アクセス解析を見てみると、これまで全アクセス数の40%~50%を占めていたYahooからの訪問が、いきなり3%~5%に減っている。一体何があったんだろうか?

大体Yahoo検索から来る人は、ほとんどが通りすがっていくだけなので、アクセスが減ったこと自体は別にどうでもいいのだが、こうまで突然だと理由が知りたくなる。
タグ: web
2006.12.22 07:10 | web | トラックバック(0) | コメント(0) | edit |
にんにく超たっぷりのリゾットを作って食べた。食べてる途中、、心の奥から感謝みたいな思いがわき出して、涙が出てきた。ネガティブな気分がフーッと自分から離れていったような気がする。

いくら簡素でも、手作りのものを食べることで、ムードを変えられる。

食べてて分かったこと。結局、私はいまだに死に憧れている天寿を全うして、あの世の人々やガイド達に祝福されながら迎え入れられるその時のことを夢見て暮らしている。それでいて「人が怖くない自分になりたい」が夢だって?この世にいたくない私が、なんでこの世での幸せを願っているのかな?しかも自分のことしか考えてない。

本気で楽になりたいなら、この世での自分の幸せ(利益的なもの)を放棄する覚悟が必要な気がする。私利私欲から発するものは何も望まないと。

人を怖がっているヒマがあったら、
・・・・・・一体何をすればいいんだ?
(なにもしたくないよ、死んで楽になりたいよ、という声が聞こえる。
でも、実際、自殺しても楽にならないらしいんだよね。)


以下2006/12/23 補足:
「死に憧れている」という表現は許せない、というご指摘をいただきました。この表現が、いじめなどで苦しんで、でも必死で生きてる、でも逃げたい、という若い命を持っている方などの目に触れたら、死に逃げこむ人が出てくるだろう、という指摘です。確かに、そのように誤解される方がいらっしゃるかもしれませんので、私がこの記事で言いたかったことを、もう少し補足します。



生きることが苦しい方へ

生きるのがつらいですか?
苦しいですか?
死にたいですか?
死んだら楽になる、と思いますか?

あなたが、自分に与えられた人生を、あらゆる苦難に耐えて、生き抜いて、寿命をまっとうして死んだのなら、痛みも苦しみもない美しい世界へと行けるでしょう。(死んで楽になる、というのはそういう意味です。)

でも、もしあなたが、自殺することで、生きる苦しみから逃れられると思ったら、大間違いです。断言します。自殺してもあなたの苦しみはなくなりません。無駄死にです。死とは無になることではありません。もし自殺したら、あなたは今の苦しみの渦中でずっと苦しみ続けるのです。

自分には生きる価値がない、と思いますか?
生き抜くことに価値があるんです。まわりがどんなひどいことをしようと言おうと、あなたがまわりにどんな迷惑をかけようと、どんな辱めを受けようと、生きることに価値があります。

どんなにぶざまでも、ただ生きていればいいのです。

ただ生きていれば、いつか、「今」の苦しみは過去のものになります。「今」があまりに辛くて、死に憧れる気持ち、分かります。でも、自殺の先に待っている世界は、あなたが想像するような楽なものじゃありません。自殺は、「今」の苦しみに留まることを選ぶようなものです。

恥ずかしいこと、辛いこと、苦しいこと、人に迷惑をかけるようなことばかりでも、ただ生きていることに価値があるんです。

だから、私も、ただ生きています。
また、「起きているのが辛い」が出てきた。起きているの、っていうか、息しているのが辛い。「死ねばいいのに」とか思ってしまう。でも生きている。起きている。

さっき元気だったときは、あれがずっと続くような気がしたのに。なんで堕ちてしまうんだろう。

「時間療法」想像以上に辛いよ。ただ起きているだけ、それが辛い。今まで1日の半分以上を寝ていた。12時間以上起きていることはほとんどなかった。だから、過ごせていたのに。起きていると、不安になるから、辛い。
2006.12.22 04:46 | 気分の記録 | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
時間療法が計画通りにできた!昨日の夜のオーラの泉で「人のために」元気になりたい、って思わされて(necox beta2.0 人のために生きる人が一番強い)、頑張る力が出てきたみたい。朝8時くらいの魔の時間も乗り越えられた。

灯油、なんと、地元の商店街のガス屋さんがデリバリーしてくれるらしい!しかも留守にしていても後払いでOKとか。聞いてみるもんだなー。今後、仕事をするようになっても、これなら大丈夫。ありがたや~(笑)

心が前向きになると、いろんなアイデアが浮かんできて、そしてそれを実行することで突破口が開けたりする。昨日はたまたまテレビで心がフッと浮かんだのだけど、これをもっと、自分で制御できるようになれたらいいなぁ。

あ、これの直前のいくつかの記事は、自己紹介欄を分割化したためのものです。
Powered by SHINOBI.JP

フォームが動作しない場合は↓まで。
necoxのメールアドレス
2006.12.21 22:24 | 自己紹介 | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |

ブログ・ポリシー

リンク、トラックバックなどはお気軽にどうぞ。事前事後の連絡は必要ありません。コメントの返信は、私の精神状態によって、かなり遅くなることがあります(数ヶ月~。。。)また、明らかに宣伝目的であるなど、私が不適切と判断したコメントやトラックバックは削除させていただきます。

コメントの禁止ワード

スパム・コメントが多いため、httpは禁止ワードに設定しました。hを抜いてttpと書いていただければ投稿できます。
禁止ワードは他にもありますが、よっぽど汚い言葉使わない限り大丈夫かと・・・^^

当ブログの祈り

私は私
あなたはあなた
書きたいことを書きましょう

私が書くのはあなたの期待に応えるためではないし、
あなたが書くのも私の期待に応えるためではありません

あなたはあなた
私は私

それで偶然 つながり合えたら素敵でしょうね
つながり合えなくてもそれでいいのです
ゲシュタルトの祈りより)

リンクリストについて

サイドバーに表示されているリンクリストは BlogPeople を利用して、新しく更新されたブログが上に表示されるようになっています。更新されているのに上に上がっていない方、以下のいずれかのアドレスに ping を飛ばす設定をしていただけると喜びます(*_ _)人(任意)
http://www.weblogs.com/
http://ping.blogger.jp/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
2006.12.21 22:20 | 自己紹介 | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
Socialtunes
http://socialtunes.net/user/necox
最近私が興味を持ってる本・モノ、そして簡単なレビュー。更新終了。

Flickr
http://www.flickr.com/photos/95195112@N00/
写真置き場。使ったり使わなかったり。

necox beta2.0 美容館
http://necox.seesaa.net/(本ブログに統合済み→ダイエット終わり。 - 2007.09.23
「美容に興味がない」ことがコンプレックスな私が、自分なりの美を探す場所。
2006.12.21 22:14 | 自己紹介 | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
そろそろ運動を考え始めています。ダイエットのためではありません。なんせ1日の大半を寝て過ごす生活を1年近くやってきているので、フルタイムの仕事に入るためには、どう考えても体力が持たないと思うからです。

ただ、どうやって体を動かすかが、なかなか難しいのです。ウォーキングもいいけれど、外へ出るのが怖い症状が強いときはストレスになるし。雑誌やWebなんかに載っている体操をトライしてみたこともあるのですが、動きをイラストで示されていても、私には複雑すぎて真似できない、覚えられない・・・これもストレスです。

私は「動きを真似すること」が子供の頃から苦手で、体育の時間は最悪でした。お手本を見ても、一度に覚えられる映像の1コマが小さいというか・・・ちょっと複雑な動きになると覚えられないので・・・オロオロしているうちに、授業が進んでしまいます。体育の通信簿はいつも「2」でした。

そんな運動音痴で複雑な手順が覚えられない私でも「ストレスなく」(←これポイント!)習慣にできるような、室内でできる体操法を今探しています。今のところ候補は、「真向法体操」と「ゆる体操」です。

1週間ステップアップ「ゆる体操」」という本が昨日借りられたので、1週間ためしてみようと思います。今日は2日目ですが、今のところ、私にも無理なくできる超簡単な内容で安心しています。

1週間後、ちゃんと続けられていたらまたレポートしようと思います。その後は、「真向法体操」にトライするつもりです。
フラワーエッセンスに興味が出てきた」で書いたことが実現するかもしれない。私にとって初体験となる「フラワーエッセンス」をクリスマスにプレゼントしてもらうってこと。

鍵コメでとっても良さそうなネットショップを教えていただいたので、今後自分で選んで買うときはそこで買おうと思うのだけど、今回のクリスマスには配送が間に合わなさそう。ってことで、東京近郊のフラワーエッセンスの店を探していた。できれば、ヒマラヤを置いているところで!

やっと見つけたのが、東京都国立市にあるヒーリンググッズ専門店 HOLY SHOP 月船(つきのふね)。ここはヒマラヤも扱っているみたい。

でも遠いから、実際に行くことはまったく考えていなかった。それが、昨日の夜、何かの拍子に、彼にそのことを話したら、「国立!懐かしいなぁ!」と食いついてきた(笑)なんと、昔短期間暮らしたことがあるそうで、行きたい店もあるという。

国立行きけってい!

あわてて、フラワーエッセンスの本を何冊か図書館で予約した。クリスマスまでに1冊でも読めるといいんだけど。なにしろ、私はフラワーエッセンスについて何も知らない。前記事に書いた「グラガ」はもちろんお目当てなんだけど、どうやら劇薬っぽいから、今のところすぐ使うかどうかは・・・。

その前に、昼夜逆転を治すの助けてくれそうなのとか・・・職業選択を助けてくれそうなのとか・・・人生の目的を見据えるのを助けてくれそうなのとか・・・願いはつきないけれど、ちょっとメジャーなメーカーで試してみたいのだ♪
今日のオーラの泉で、美輪さんと江原さんが口を揃えておっしゃっていたのが、「生きる力のない人は、望まれない人」ということ。生きる力が出てこない人(←これはまさに私のことだ!)は、自分という存在が、誰にも求められていない人だというのだ。。。。。。

20061220スピリチュアル・メッセージ

私に当てはめて考えると、確かにそうだと思う。ずっと夢見てた・・・人と関わりのない安全な世界・・・一人きりで・・・楽ちんで・・・それなのに、私は「辛い」「辛い」と言いながら、何もしたくなくて寝転がっている。私の1日の中で、人のために使う時間なんてまったくない。だから起きているのが辛いのか?

実際には、役に立たない人間なんていないらしい。「自分が誰かの役に立てる」という事実に気づいて、人のために生きるようになったとき、人から求められるようになる。すると、自分のためだけに生きるより、数倍パワーが出てくるんだって。確かに、彼が訪ねてきたときは、家事がいつもよりずっと楽にできたりするな・・・彼のために、っていうパワーが出てくるからかもしれない。

私は外が怖い。外に出たくない。それはつまり、自分のことばかり守ろうとして、結局自分のことしか考えていない、ってこと。生きているのが辛いって言ってるのって、ものすごく自己中心的な証拠なんだな、って恥ずかしくなった。

私は人のために何ができるだろうか。

以下、02:42 追記 ******************
そっか!些細なことでいいんだ。
常に笑顔でいるだけでも。

「働く」ことで、もっともっと人の役に立つ機会が増えるんだ。
「働く」のは、自分がお金をもらうだけじゃなく、
人の役に立つことをメインだと考えればいいんだ!
人の役に立つことって、喜びだよね!

働くためには、まず、私はカラダを治さなきゃいけない。
自分のためにじゃなく。
もし私が働いていたとしたら、何かしてあげられたかもしれない人達のために。
16日の土曜日は、久々に、スカートで外出した。8月に股ズレの激痛を味わって以来(鬱と股ズレ)、初めてスカートをはいた。股ズレにはならなかった。

去年彼からもらった指輪。ずっとつけてたのに、9月初め頃、指を締め付けるようになったので外していた。これも、今はつけている。

着れる服が出てきたのは本当に嬉しい。といっても、冬服、ほとんど捨てちゃってないんだけどね。。。ないから、着れるものを着ているだけ。それで今日、ふと思い出したのが、前に占い師の男性に言われたこと。

「その年齢でその格好で町歩いてるんでしょ?ありえないよ」

その時着ていた服は、ワタシ的にはまともな方だったんだけどな。その人の基準では、私みたいなのは女としてダメだったみたい。服装を変えろ、ダイエットをしろ、とアドバイスされた。この占い師みたいに、私のこと見て「ありえねー」って思ってる人、今もたくさんいるんだろうな。恥ずかしいな。

でもお洒落することに興味がわかない。変な人に見られなければいい、って思ってしまう。服屋に入るのが怖い。服を選ぶのが怖い。だから、どうしても、お洒落のことは後回しになる。服買うお金がないっていうけれど、他にまわしてるお金を削ればいいだけなのにね。変わるには、お金の使い方も変えないとね。でも私辛くて、変わりたいって本当に思えているのか分からないよ。

(imported from: necox.beta2.0 美容館@Seesaa blog)

ブログバトラーの戦歴経由で伺ったEarthnut.netさん(コーラのブログパーツ
)のところで、またまた素敵なブログパーツを発見。クリスマスが終わるまで、ブログバトラーの下に貼っておこうと思います。

コカ・コーラ スペシャルブログパーツ

シンシンと雪が降り積もります。
プレゼントも♪
2006.12.20 21:26 | web | トラックバック(0) | コメント(0) | edit |
今朝書いた今日も時間療法・・・起きているのが辛いの結果。8時頃に眠ってしまった。そして15時頃起床。あー!ここ数日間の努力がすべて水の泡!

私の体内時計は、14~15時頃を朝だと思ってしまっている。それを・・・2時間ずつ遅らせていこうっていうのが主治医の指導だったのに、18時まで遅らせたつもりだったのに、また元に戻っちゃった。

一番の問題は、朝8時とか9時頃に起きているのがものすごく辛いことだと思う。たぶん出勤を連想するからだと思う。相変わらず、働くことから逃げているのかな・・・・・・

とにかく時間療法はリセット。明日は朝10時頃に寝て18時頃起きるのを目標にしようと思う。10時まで寝ないでいられるよう頑張ろうと思う。
昼夜逆転を治すための「時間療法」が全然うまくいかない。

起床時刻を2時間ずつ遅らせたいんだけど、自分にとっての適正睡眠時間が分からないから、就寝時刻が決められない。結局、眠気が限界になった時に寝てしまう。短時間で目が覚めるから、二度寝、三度寝して、起床時間の帳尻を合わせている。「睡眠時間が6時間超えたら二度寝はしてはいけない(通院記録: 人生相談になってしまった)」って言われているのに。

今日は20:00頃に起きるのが目標だ。そのために、午前中、買い物や掃除などで身体を疲れさせて、正午頃眠るのが理想かな、と思っているのだが・・・・・・

今、この瞬間、起きているのが辛い。眠いわけじゃない。何もやりたくないんだ。体を起こしていたくない。何もやりたくない。PC上での読み物や調べ物は確保してあるけれど、PCの画面見ているのも辛い。PC消したい。でもPC消したら眠ってしまうだろうから、消せない。横になりたい。でも横になったら眠ってしまうだろうから横になれない。読書も辛い。本読もうとすると眠くなる。
今使わせていただいているブログ・テンプレートの作者さんのOpus-i.plus ブログバトラーβ版リリースという記事経由で「ブログバトラー」のことを知り、サイドバーに貼ってみました。

REDSTONEは挫折してしまった私ですが(智蔓さんごめんなさい!)これなら続けられそうな気がします。
”ブログバトラー”とは、そなたの書いているブログのURLを使ってキャラクターを作り、世界中にいるバトラーを探して対戦をするゲームのことじゃ。

そなたのブログのURLや冒険を始めた日、装備するアイテムなど色々な要素によってキャラクターの能力は変化する。
戦闘では、そなたがどんなバトルをするかによって、勝敗が決定するのじゃ。
年齢や戦った数によってキャラクターはじわじわと成長していくぞ

職業はラマミス(FFでいえば白魔導士みたいなの)を選択。白魔導士1人でどうやって戦えというのか・・・・・・^^;
もしご興味のある方は、ぜひ遊んでやってくださいませ。

ブログバトラー公式サイト
ブログバトラー開発者のブログ
2006.12.19 23:02 | web | トラックバック(1) | コメント(4) | edit |
Angels 101: An Introduction to Connecting, Working, and Healing with Angels
発売元: Hay House Audio
価格: ¥ 1,199
発売日: 2006/06/15


先日nonさんへのコメントにも少し書いたのだけど、ドリーン・バーチューさんの言っていることについて少し戸惑っている。

以前スピリチュアルガイド〈2〉を読んで興味を持った(が同時に翻訳に疑問を持った)ので、上記の朗読CDを買って聴いてみた。ドリーンさん本人の朗読だから、翻訳によって操作される心配なく、本人の意図がストレートに伝わってくる。

全体的には、たった64分の中に、天使とは何か?から始まって、主な大天使の種類と役割、天使へとコミュニケーションをする方法、数字の意味、などが、とても分かりやすくまとまっていて面白かった。

でも、何度も聴いているうちに、ドリーンさんの言葉のあちこちに違和感を感じるようになった。

ドリーンさん夫婦はワークショップで世界各地に旅をするのだが、その旅の間中、ドリーンさんは天使に「頼っている」というのだ!(I depend on the angels for all aspects of our travels from start to finish.) まずその時点で違和感。天使を信じ切ってしまったら、天使に頼らないと何もできない自分になっちゃうんじゃないのー??って私の直感が警鐘を鳴らす。

天使にお願いすると、空港までスムーズに到着できたり、空港近くに駐車できたり、チェック・インの長蛇の列に並ばなくてすんだり、いい席に座れたり・・・等々というご利益(←あえてこの言葉を使おう)がいっぱいある、って。

ドリーンさんの甘い声が囁くから、最初は気にならなかったけど、何度も聴くうちに大きな違和感を感じるようになった。ドリーンさんが「お願い」するよう薦めていることって、江原さんの言うところの物質的価値観丸出しじゃないかな。スピリチュアルな視点からの学びと何の関係もないじゃない?例えば、自分がいい席に座ったら、誰かは悪い席に座るわけで、人を蹴落として、それ何てスピリチュアル?・・・とか思ってしまったわけです。

守護天使の存在について、私は個人的に信じたいと今でも思ってる。数字やぞろ目は天使のサイン、とかは、とっても魅力的な考え方だし。けれど、ドリーンさんの薦めるような、なんでもかんでも「天使にお願い」っていうのは、ちょっと違うよな、と思う今日この頃。

スピリチュアルに興味を持って半年程度の若輩者の私が書いていいことじゃないのかもしれないけど、その分しがらみも何もないので、(でも恐る恐る)書いてみました。何か思うことがある方、どんなご意見でも歓迎します。
土曜日、本当に久しぶりに彼と映画館に行った。「硫黄島からの手紙」。LUMBER ROOM: 戦争よりは~を読んで、どうしても観たくなったから。

戦争映画だけど、悪趣味な演出がなくて、私にも最後まで見ることができた。うん、最後まで座って見ることができた!感想はそれにつきる。

でも、内容はよく分からなかった。登場人物の顔の見分けがほとんどついていなかったから・・・。最後の方でやっと顔と名前が一致してきて、その頃には、みんな死んでいってしまった・・・○| ̄|_

後で彼と感想を話し合っていて、私が、ストーリーをちゃんと追えてない、ってことがはっきりしてしまった。えっ、私そんなの見てないよ、えっ、あれがそうだったの!?とか・・・とても同じ映画を観ていたとは思えない^^

そういえば、私、映像(動いているもの)を理解するのが苦手だったんだと、久しぶりに思い出してしまった。最近、のだめカンタービレ楽しんでるけど、のだめは、登場人物が外見も動きも特徴ありすぎだもの。(だから私にも楽しめるのか!)

もともと、私が心療内科という場所を初めて訪れたのは、発達障害を疑ってのことだった。でも、何年か前、発達障害の範疇ではありません、っていう診断がついて、それから忘れることにしたんだった。不得意なこと。

得意なことと不得意なことのバランスが取れていないこと、ものすごく苦痛だったんだっけ。久しぶりに思い出して、今重い気分だ。でも、これはサインだと思おう。自分の得手不得手を、もう一度、棚卸ししてみなさいっていう。これは、得意なことを活かせる仕事に就くための大事なステップかもしれない。
タグ: ADD 仕事

   

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。