久々に両親との関係についてメモ。いつの間にか、すごく良くなった。なんか、今もだけど電話でフツーに話とかできるようになった。
実家に帰るのは、以前の関係がぶり返しそうでまだ怖いけど、こういう距離感なら全然平気。両親が山歩きにはまっているので、”夏休み”も実家じゃなくて、どっか別の場所で観光や山歩きを兼ねて会うなら全然OKだと思い、今そっちの方向でプランを考えている。
やはり、母親に趣味(私以外の興味の対象)ができたのはとてもありがたく、大きな変化につながったと思う。母親も、私に影響されてジムに通い始め、共通の話題もでき(両親との関係の中で初めて「私」以外の話のネタができた!)、話していて楽しい。こんな風になるなんて数年前は想像もできなかった。
実家に帰るのは、以前の関係がぶり返しそうでまだ怖いけど、こういう距離感なら全然平気。両親が山歩きにはまっているので、”夏休み”も実家じゃなくて、どっか別の場所で観光や山歩きを兼ねて会うなら全然OKだと思い、今そっちの方向でプランを考えている。
やはり、母親に趣味(私以外の興味の対象)ができたのはとてもありがたく、大きな変化につながったと思う。母親も、私に影響されてジムに通い始め、共通の話題もでき(両親との関係の中で初めて「私」以外の話のネタができた!)、話していて楽しい。こんな風になるなんて数年前は想像もできなかった。
2008.06.21 21:34 | メンタル:親との関係 |
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これ、cherryさんのところで見かけた今日のキーワード。
ああ、まさにそのとおり、そのまま私に置き換えられる。cherryさんがそれを思春期と表現するなら、私も思春期だな、と思った。「自分で考えて悩んで 周囲の人の助けを借りながら」ってまさに今私が会社でやらせてもらってることと同じ。
私の母は、何事も私にまかせておけなくて、すぐにへたくそだとか、危ないだとか言って、取り上げてしまった。。。。。今の会社の人は、先輩がやれば10倍うまく10倍速くできるだろうことも、私がおっかなびっくりやるのを、黙って見守ってくれる。明らかに私が困ってしまったり、私からアドバイスを求めれば、そこではじめて口を出してくれる。こんな環境が、ありうるのかと、心底びっくり。。。。。。
こういう環境で育てられた人もたくさんいるのか、と思うと、、、、、悔しいんじゃない、うらやましいんでもない、ただ、、、、、、そういう世界が外に広がっていることを知らなかった、過去の子供だった自分が、かわいそうになる。失敗する機会を奪われたあなたは、「恵まれて」なんかなかった。
リアル年齢の思春期、私は、ただぼんやりしていた。(ちなみに反抗期もなかったらしい。)いつ死ねるのだろう、って思いつつ、生きるという時間が無事過ぎ去るのを待っていただけ。毎日の苦しみにただただ耐えていただけ。「今が一番いい時期よ」なんて大人の言葉がさらに恐怖を煽った。もう、これ以上苦しくなるなんて考えられない。絶望。いつ死ねるんだろう・・・
でも、それは大きな誤解だった。子供だった私へ・・・・・・あなたは、生きるってことを完全に誤解してる。仮面をかぶって、敷かれたレールから足を踏み外さないようにずっと緊張して、先の見えない細い道を歩いていくこと、、、、、、そんなの、生きるって言わないんだよ。
成長するってことは、体当たりで、失敗もして、その誤解を「自分で」1つ1つ解消していくことだった。やらされてる人生から「自分の人生」へ発想を変えていく・・・つまり、わたしは文字通り、「思春期」にいるらしい。
と思ったら、笑さんの境界例とスピリチュアル: 信仰とか、ブログの意義とか…etc.でも、「思春期還り」について触れられてるし。
思春期っていったら第二の誕生?とか頭に出てきて、うろ覚えなので検索してみた
私の精神年齢はたぶん思春期…の中にある。
「見守ってもらいながら自分の好きな事ができる」という経験を
親子関係では体験させてもらえる機会に恵まれていなかったため
心の成長っていう意味ではほんとに幼い。
自分で考えて悩んで
周囲の人の助けを借りながら
さらに自分で考えて悩んで
さらに周囲の人の助けを借りながら
問題を乗り越えていく
…っていうことが
実際の体験としてよくわかってない。
ああ、まさにそのとおり、そのまま私に置き換えられる。cherryさんがそれを思春期と表現するなら、私も思春期だな、と思った。「自分で考えて悩んで 周囲の人の助けを借りながら」ってまさに今私が会社でやらせてもらってることと同じ。
私の母は、何事も私にまかせておけなくて、すぐにへたくそだとか、危ないだとか言って、取り上げてしまった。。。。。今の会社の人は、先輩がやれば10倍うまく10倍速くできるだろうことも、私がおっかなびっくりやるのを、黙って見守ってくれる。明らかに私が困ってしまったり、私からアドバイスを求めれば、そこではじめて口を出してくれる。こんな環境が、ありうるのかと、心底びっくり。。。。。。
こういう環境で育てられた人もたくさんいるのか、と思うと、、、、、悔しいんじゃない、うらやましいんでもない、ただ、、、、、、そういう世界が外に広がっていることを知らなかった、過去の子供だった自分が、かわいそうになる。失敗する機会を奪われたあなたは、「恵まれて」なんかなかった。
リアル年齢の思春期、私は、ただぼんやりしていた。(ちなみに反抗期もなかったらしい。)いつ死ねるのだろう、って思いつつ、生きるという時間が無事過ぎ去るのを待っていただけ。毎日の苦しみにただただ耐えていただけ。「今が一番いい時期よ」なんて大人の言葉がさらに恐怖を煽った。もう、これ以上苦しくなるなんて考えられない。絶望。いつ死ねるんだろう・・・
でも、それは大きな誤解だった。子供だった私へ・・・・・・あなたは、生きるってことを完全に誤解してる。仮面をかぶって、敷かれたレールから足を踏み外さないようにずっと緊張して、先の見えない細い道を歩いていくこと、、、、、、そんなの、生きるって言わないんだよ。
成長するってことは、体当たりで、失敗もして、その誤解を「自分で」1つ1つ解消していくことだった。やらされてる人生から「自分の人生」へ発想を変えていく・・・つまり、わたしは文字通り、「思春期」にいるらしい。
と思ったら、笑さんの境界例とスピリチュアル: 信仰とか、ブログの意義とか…etc.でも、「思春期還り」について触れられてるし。
思春期っていったら第二の誕生?とか頭に出てきて、うろ覚えなので検索してみた
第二の誕生、second birthとは、自分で自分を産み直すこと、今までは親から生まれて疑問もなく育って、生きてきたが、自分の人生をこれからどう生きようか自覚してとらえ直すことを言います。うわーまさにこれだ。すごいな。これ、もしも、もしも、乗り越えたら、いったいどんな世界が待ってるんだ?わくわくしてきたぞ。どう考えても、一旦膿が出始めた「思春期」がこのまま永遠に続くなんてありえないし。
今日、久しぶりに実家から電話があった。
8月に帰省してから約2ヶ月間、電話も、メールも、一切なかったのだ。私が10年前に実家を出てから、初めてこんなに長くほっといてくれた。
最近は数日に1回、あれ?そういえば実家からまだ連絡ないな、でも、ま、いっか。を繰り返してた。連絡するな、って言っておいて、まったくないとそれはそれで気になるもの。
だから、父の声を聞いて正直ちょっとほっとした。要件は、○○(実家の地域しか売ってないインスタント食品)買ったから送ろうか、と父が母の代理で。いかにも電話をするためにわざわざ作ったような要件。(いつもは最近どうやー?って聞くだけで、私も、別に、って答えるだけ)遠慮せずに送ってもらうことにする。
8月に帰省してから約2ヶ月間、電話も、メールも、一切なかったのだ。私が10年前に実家を出てから、初めてこんなに長くほっといてくれた。
最近は数日に1回、あれ?そういえば実家からまだ連絡ないな、でも、ま、いっか。を繰り返してた。連絡するな、って言っておいて、まったくないとそれはそれで気になるもの。
だから、父の声を聞いて正直ちょっとほっとした。要件は、○○(実家の地域しか売ってないインスタント食品)買ったから送ろうか、と父が母の代理で。いかにも電話をするためにわざわざ作ったような要件。(いつもは最近どうやー?って聞くだけで、私も、別に、って答えるだけ)遠慮せずに送ってもらうことにする。
タグ: 親とのアレコレ
久々に床で寝てしまった・・・
先週末実家に行ったときのこと、気持ちが重くて、考えたくなくて放置してしまったので、まとまらないけど、本当に忘れてしまう前に書いておく。
・「家族」と思えない、心情的には「他人」と言ってしまった
:罪悪感、傷つける、言わなくていいことを言う
・交通事故に合いそうになるが奇跡的に助かる
:死に損なった、死にたかった、感謝「すべき」、護られてる、生きるのは義務
・父親にどう接していいか分からない
:見透かす、暗闇、得体の知れない、緊張、不躾、突き刺さるような、ストレートな、社会人、怖い、
箇条書きとキーワードだけのつもりだったけど、以下は文章で。(短くまとめるのも頭を使うので疲れた)
母が、私に「そんなんで友達できるの?」ってしきりに言ってたのが相当不愉快だった。
前回の毒だしの続きで、母が「言ってもらわないと分からない」っていうから、お母さんがこういう言動取ったときは、私はこう思ってるんだ、と過去の例をいくつか持ち出して説明したところ、そんな些細なことをいちいち気にしてて、友達できるのかって。
友達・・・確かにいませんが。わたしの心に一定の距離以上近づける人は彼しかいませんが。それは欠陥でしょうか。
親ってなに。レジャーに行った先で、「基本給はいくらだ」と父に突然聞かれて、恐怖を感じたから答えなかった。怖かったのは、質問の内容なのか、父の聞き方なのか、タイミングなのか分からない。どちらにしても、それをネタに、さらにあれこれ言われる(それは主に母)のが怖い。
でも、親子では「普通は」そういうこと話すんだろうね。だから、聞いてくるんだろうね。話さない私を、世間では「親不孝」って呼ぶんだろうね。
親子ごっこを、朗らかにこなせるほど成熟してない私のせいなんだろう。
私が急に主張し始めたことのわけが分からないもんだから、「反抗期」扱いされてる。「necoxは反抗期がなかったから、いけなかったんだ、今反抗期だと思おう」ってのが両親の合い言葉。ちゃんとした時期に反抗できなかったのも、私のせい?
・・・私のせい。私が成長するしかない。
先週末実家に行ったときのこと、気持ちが重くて、考えたくなくて放置してしまったので、まとまらないけど、本当に忘れてしまう前に書いておく。
・「家族」と思えない、心情的には「他人」と言ってしまった
:罪悪感、傷つける、言わなくていいことを言う
・交通事故に合いそうになるが奇跡的に助かる
:死に損なった、死にたかった、感謝「すべき」、護られてる、生きるのは義務
・父親にどう接していいか分からない
:見透かす、暗闇、得体の知れない、緊張、不躾、突き刺さるような、ストレートな、社会人、怖い、
箇条書きとキーワードだけのつもりだったけど、以下は文章で。(短くまとめるのも頭を使うので疲れた)
母が、私に「そんなんで友達できるの?」ってしきりに言ってたのが相当不愉快だった。
前回の毒だしの続きで、母が「言ってもらわないと分からない」っていうから、お母さんがこういう言動取ったときは、私はこう思ってるんだ、と過去の例をいくつか持ち出して説明したところ、そんな些細なことをいちいち気にしてて、友達できるのかって。
友達・・・確かにいませんが。わたしの心に一定の距離以上近づける人は彼しかいませんが。それは欠陥でしょうか。
親ってなに。レジャーに行った先で、「基本給はいくらだ」と父に突然聞かれて、恐怖を感じたから答えなかった。怖かったのは、質問の内容なのか、父の聞き方なのか、タイミングなのか分からない。どちらにしても、それをネタに、さらにあれこれ言われる(それは主に母)のが怖い。
でも、親子では「普通は」そういうこと話すんだろうね。だから、聞いてくるんだろうね。話さない私を、世間では「親不孝」って呼ぶんだろうね。
親子ごっこを、朗らかにこなせるほど成熟してない私のせいなんだろう。
私が急に主張し始めたことのわけが分からないもんだから、「反抗期」扱いされてる。「necoxは反抗期がなかったから、いけなかったんだ、今反抗期だと思おう」ってのが両親の合い言葉。ちゃんとした時期に反抗できなかったのも、私のせい?
・・・私のせい。私が成長するしかない。
またもや母親関係でシンクロが。母の日プレゼント、迷った末にターシャ関係の本
を贈ったんだけれども。以前本屋で立ち読みして以来、なぜか母の日プレゼントはこれにしなきゃ、と思ってたんですね。
そしたら、以前ターシャをテレビで見て、気になっていたところだったと、びっくりしていた。びっくりしたのはこっちなんだけど。本屋に行かない母親のこと、ターシャのこと知らないだろうと思って贈ったわけだから。
母親は、最近、別件で、ものすごいシンクロ(彼女はシンクロニシティっていう捉え方なんて知らないと思うけど)を経験したばかり。きっと彼女は今、あの年にして、精神的に大きな変化の時期に来ているんだろうな。
そしたら、以前ターシャをテレビで見て、気になっていたところだったと、びっくりしていた。びっくりしたのはこっちなんだけど。本屋に行かない母親のこと、ターシャのこと知らないだろうと思って贈ったわけだから。
母親は、最近、別件で、ものすごいシンクロ(彼女はシンクロニシティっていう捉え方なんて知らないと思うけど)を経験したばかり。きっと彼女は今、あの年にして、精神的に大きな変化の時期に来ているんだろうな。
その日、眠れそうになるたびに何かアクシデントが起こって全然眠らせてもらえなかった。最初は左肘の痛み、次がなんだっけ忘れた、最後がドスっていう鈍い音。トイレットペーパーが落ちた音だと分かって、布団に戻ってみると、左手首につけていたはずの「人生の目的を探す」ブレスレットが切れて布団の上に散らばってる!まだ作って1ヶ月くらい。結構頑丈に作ったものだし、何かにひっかけたわけでもない。それがちょうど真ん中でブスッと切れてる。あーもうこれ全部が何かのサインだ、一体私は何に気づけばいいんだー!などと思いながらウトウトして・・・
朝6時を過ぎると何度も何度も目が覚めて、寝てられなくなった。とりあえず起きて・・・しばらくして「そういえば、今日は私の誕生日だ」ってことに気づいた。またしばらくすると「母親に今まで育ててくれてありがとうって言おう!」って突然思いついた。今までそんなこと言ったことなかった。言おうと思ったとしても抵抗が強くて言えなかっただろう。だけど、なぜか、今ならできる気がした。
電話してみると、びっくりすることに、母が別人のようになっていた。「いい母親ではなかったということに気づいた」「反省しきりだ」「necoxが言ってくれたおかげで気づけた」(あれー?聞いてはくれたけど全然理解されてなかったはずなのに!???)最近図書館に行くようになって、好きな作家ができて、その人に大きく影響されたんだそうな・・・。
だから私も素直に「ありがとう」って言うことができた。初めて母親と心が通じ合うっていう体験をした。自分が変われば相手も変わるっていうけれど、本当にそんなことがあり得るんだ〜、っていう一種の不思議体験でもあった。(今ブログ読み返して気づいたけど、両親とぶつかった当時、主治医も言ってたんだ!「人を変えるのは大変。でも、自分を変えるのは簡単。」と・・・。)
ここまで来れたのは、8月に両親に本音をぶちまけたおかげだと思う。ぶちまけた当初は、やっぱり分かってもらえなかった、って思ってた。でも、時間がかかったけど、お互いに理解し合うこと、今できました!「分かってほしい」だけだと受け身だから何も変わらないんですね。「自分が相手を分かろう」とするときに何かが変わるんですね。あのとき応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました!
今年の誕生日は○曜日だったんだけど、私が生まれたのも○曜日だったらしい。母が言った。「今日が誕生日だと思ってやり直さなきゃ」って。私もそう思う。やっとスタートラインに立てた。これまでは誰とも深い人間関係をうまく築くことができなかったけど、これからは・・・。
ブレスレットが切れたのは、ステージが変わった、っていう意味かもしれない。今はまだ作る気にならないけど、そのうちまた閃いたら、新しいのを作りたいな。
朝6時を過ぎると何度も何度も目が覚めて、寝てられなくなった。とりあえず起きて・・・しばらくして「そういえば、今日は私の誕生日だ」ってことに気づいた。またしばらくすると「母親に今まで育ててくれてありがとうって言おう!」って突然思いついた。今までそんなこと言ったことなかった。言おうと思ったとしても抵抗が強くて言えなかっただろう。だけど、なぜか、今ならできる気がした。
電話してみると、びっくりすることに、母が別人のようになっていた。「いい母親ではなかったということに気づいた」「反省しきりだ」「necoxが言ってくれたおかげで気づけた」(あれー?聞いてはくれたけど全然理解されてなかったはずなのに!???)最近図書館に行くようになって、好きな作家ができて、その人に大きく影響されたんだそうな・・・。
だから私も素直に「ありがとう」って言うことができた。初めて母親と心が通じ合うっていう体験をした。自分が変われば相手も変わるっていうけれど、本当にそんなことがあり得るんだ〜、っていう一種の不思議体験でもあった。(今ブログ読み返して気づいたけど、両親とぶつかった当時、主治医も言ってたんだ!「人を変えるのは大変。でも、自分を変えるのは簡単。」と・・・。)
ここまで来れたのは、8月に両親に本音をぶちまけたおかげだと思う。ぶちまけた当初は、やっぱり分かってもらえなかった、って思ってた。でも、時間がかかったけど、お互いに理解し合うこと、今できました!「分かってほしい」だけだと受け身だから何も変わらないんですね。「自分が相手を分かろう」とするときに何かが変わるんですね。あのとき応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました!
今年の誕生日は○曜日だったんだけど、私が生まれたのも○曜日だったらしい。母が言った。「今日が誕生日だと思ってやり直さなきゃ」って。私もそう思う。やっとスタートラインに立てた。これまでは誰とも深い人間関係をうまく築くことができなかったけど、これからは・・・。
ブレスレットが切れたのは、ステージが変わった、っていう意味かもしれない。今はまだ作る気にならないけど、そのうちまた閃いたら、新しいのを作りたいな。
フラワーエッセンスの効果なのかどうなのか、忘れていた母に関する思い出が噴出してくる。
前の記事(
necox beta2.0 母との関係に新たな視点が)では、母が私の表面(世間体がいい優等生としての私)しか見ようとしてくれなかった、本当の私(対人関係に不安を抱えたコンプレックスだらけの私)には全然気づいてくれなかった、という寂しさのような感情を思い出した。そして、それは、私が内面を見せるのを拒絶していたからでは?というところまで思い至った。今回はその続き。
前の記事(
necox beta2.0 母との関係に新たな視点が)では、母が私の表面(世間体がいい優等生としての私)しか見ようとしてくれなかった、本当の私(対人関係に不安を抱えたコンプレックスだらけの私)には全然気づいてくれなかった、という寂しさのような感情を思い出した。そして、それは、私が内面を見せるのを拒絶していたからでは?というところまで思い至った。今回はその続き。 タグ: 親とのアレコレ


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