私は植物(緑だけ、花は咲いてなかったと思う。観葉植物かな??)を何種か育てていた。Aさんが旦那さんに向かって内面をヒステリックにぶちまけ、旦那さんが根気強く受け止め続けている映像を見ながら、私は(たぶんAさんとはまったく別の場所で)植物に何かしていた。何か間違ったことをしてしまった。植物が、キャベツになって、消えてしまった。大きなショックを受けた。
30代くらいの女性(知らない人)と、長い折りたたみテーブル(よく会社の会議室なんかにあるやつ)を挟んで向かい合い、私はその植物の失敗についてや、たぶん他にもいろいろな今悩んでいることを、相談していた。その女性に安心感があって、本心を言っていた。
その女性は、だんだん、私しか知らないような事実を次々に指摘するようになって、あ、この人はサイキックなのか、と気づいた。その瞬間、目の前に活字で、私が父と母から受けたトラウマについての記述が浮かび上がった。書き写そうとしているけれど、どんどん消えていってしまう。
いつの間にか、カウンセラーの女性は私の後ろに立って背中をなでてくれていた。私はわきあがる何かの感情(分からない)に圧倒されるような感じで、遠くに残りの言葉を聴いていた。
「ブルールピス(ブルーリピス)???。私はこれにアンジェリカをブレンドしてるんだけどね・・・」
(青い花のビジョンが一緒に浮かんできた。ヒヤシンスみたいに茎のまわりに小さい花がいっぱいついているタイプ。ヒヤシンスと違い、花は先端にいくにしたがって細くなる)
「統合」という言葉も耳に残ってた。私は男性性と女性性の統合をイメージした。
★追記に補足
30代くらいの女性(知らない人)と、長い折りたたみテーブル(よく会社の会議室なんかにあるやつ)を挟んで向かい合い、私はその植物の失敗についてや、たぶん他にもいろいろな今悩んでいることを、相談していた。その女性に安心感があって、本心を言っていた。
その女性は、だんだん、私しか知らないような事実を次々に指摘するようになって、あ、この人はサイキックなのか、と気づいた。その瞬間、目の前に活字で、私が父と母から受けたトラウマについての記述が浮かび上がった。書き写そうとしているけれど、どんどん消えていってしまう。
父:幼いときの性的ダメージ(父の知人から)以上がかろうじて覚えている情報(どこかで変わってしまったかも)
母:(覚えてない)
その他:↑の父の知人は、そのお嫁さんを殺した
他には、その文書のどこかで塑性の”塑”という漢字を見た気がする)
いつの間にか、カウンセラーの女性は私の後ろに立って背中をなでてくれていた。私はわきあがる何かの感情(分からない)に圧倒されるような感じで、遠くに残りの言葉を聴いていた。
「ブルールピス(ブルーリピス)???。私はこれにアンジェリカをブレンドしてるんだけどね・・・」
(青い花のビジョンが一緒に浮かんできた。ヒヤシンスみたいに茎のまわりに小さい花がいっぱいついているタイプ。ヒヤシンスと違い、花は先端にいくにしたがって細くなる)
「統合」という言葉も耳に残ってた。私は男性性と女性性の統合をイメージした。
★追記に補足
夕方眠ってしまったとき見た夢
作業所と似て非なる場所。作業所で一緒のAさん(30代男性)が代わる代わるドライブに連れて行ってくれるという。3という数字が印象的。私は3番目に連れて行ってもらったのか、3人行った後の4番目だったのか、ともかく2人でドライブに行った。半島の先端にある白いホテルのような建物が見え、そこが目的地だと分かる。(そこで記憶途切れる)
私はお店にいる。結構高級感のある、白っぽいデザインで統一された下着売り場で下着を買う。それには見たことのない(Hな)細工がしてある。ちょっと高いけど、こんなの他では買えないから買っちゃおう!なぜかお金と引き替えに商品をもらえなくて、引換券みたいなのを別のカウンターに提示しなければならない。
どこかの駅前にいる。私は遅刻したようだ。地下の練習場へ駆け足で降りていく。途中鏡があって自分の姿を見ると、私は「わたし」じゃなかった。歳は13〜15くらい。華奢な体つき。艶のあるストレートの黒髪。少し色黒で、目が細い。
地下に降りると、他のメンバーはもう練習をしていた。他のメンバーも黒っぽい服、みんな、黒髪。モーニング娘。みたいなダンスを練習する。私は踊りに自信がある。私は遅刻しても全然動揺してない。その集団の中でそれなりの地位を獲得しているらしい。
***
意味わかんない!詳しくは書けないけど、下着の細工が衝撃的だったw 私の想像力ってすごいかも。今思えば、その細工がすごいだけで、その下着自体はオバチャンくさいデザインなのだ。女らしさのカケラもないような。
作業所と似て非なる場所。作業所で一緒のAさん(30代男性)が代わる代わるドライブに連れて行ってくれるという。3という数字が印象的。私は3番目に連れて行ってもらったのか、3人行った後の4番目だったのか、ともかく2人でドライブに行った。半島の先端にある白いホテルのような建物が見え、そこが目的地だと分かる。(そこで記憶途切れる)
私はお店にいる。結構高級感のある、白っぽいデザインで統一された下着売り場で下着を買う。それには見たことのない(Hな)細工がしてある。ちょっと高いけど、こんなの他では買えないから買っちゃおう!なぜかお金と引き替えに商品をもらえなくて、引換券みたいなのを別のカウンターに提示しなければならない。
どこかの駅前にいる。私は遅刻したようだ。地下の練習場へ駆け足で降りていく。途中鏡があって自分の姿を見ると、私は「わたし」じゃなかった。歳は13〜15くらい。華奢な体つき。艶のあるストレートの黒髪。少し色黒で、目が細い。
地下に降りると、他のメンバーはもう練習をしていた。他のメンバーも黒っぽい服、みんな、黒髪。モーニング娘。みたいなダンスを練習する。私は踊りに自信がある。私は遅刻しても全然動揺してない。その集団の中でそれなりの地位を獲得しているらしい。
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意味わかんない!詳しくは書けないけど、下着の細工が衝撃的だったw 私の想像力ってすごいかも。今思えば、その細工がすごいだけで、その下着自体はオバチャンくさいデザインなのだ。女らしさのカケラもないような。
今朝起きたときの夢、というかイメージ。
上半身を起こすと、敷き布団の上にジャスミンの蕾がたくさんついた枝が落ちている。私はジャスミンをお尻で踏んづけて寝ていたらしい。ジャスミンは踏みつぶされてグチャグチャである。それを見ても私は、あーこれは〜だからだよ、と頭の中で説明して平然としている。
ハッと目が覚めて、布団の中をあわてて手で探る。(布団が汚れる!!ってw)もちろん布団の中に花などはなく、それで、あ、夢だったのか、と気がつく。
***
こないだから、ジャスミンの鉢がほしい!って思ってた。
ジャスミン→高価な精油(すごくほしいけど手が出ない)でも鉢なら今からちょうど季節だし、1000円以下で買える。花も香りも楽しめる・・・というイメージ。
キーワードと思われるのは「花」「お金」(お金で買う癒し)「犠牲」(自分の癒しのために、他の生命を犠牲にして当然という態度)「無感情」(または感情を知性で否定、抑圧する態度)
上半身を起こすと、敷き布団の上にジャスミンの蕾がたくさんついた枝が落ちている。私はジャスミンをお尻で踏んづけて寝ていたらしい。ジャスミンは踏みつぶされてグチャグチャである。それを見ても私は、あーこれは〜だからだよ、と頭の中で説明して平然としている。
ハッと目が覚めて、布団の中をあわてて手で探る。(布団が汚れる!!ってw)もちろん布団の中に花などはなく、それで、あ、夢だったのか、と気がつく。
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こないだから、ジャスミンの鉢がほしい!って思ってた。
ジャスミン→高価な精油(すごくほしいけど手が出ない)でも鉢なら今からちょうど季節だし、1000円以下で買える。花も香りも楽しめる・・・というイメージ。
キーワードと思われるのは「花」「お金」(お金で買う癒し)「犠牲」(自分の癒しのために、他の生命を犠牲にして当然という態度)「無感情」(または感情を知性で否定、抑圧する態度)
今朝は、久々にはっきりとした夢を見た。朝記録しなかったので今はほとんど忘れてしまったが。今後、夢の記録をちゃんととるようにしていきたい。
・どこかで働いている。何かの共同作業?蛍光灯がまぶしかったのが印象的
・実家らしき場所に舞台が変わる。肉っていうイメージの巨大な40代くらいの女の人に・・・実際のその人の行動ははっきりしないのだが、私の気分としては性的な類の「襲われる!」という強い恐怖感を感じ、めちゃくちゃに抵抗した。暴力的なことを私がしたかもしれない。分かってるのは、その人が床に伸びて身動きしなくなったこと。私はその人の安否を確かめることもせず、窓から必死に逃げ出す。血のイメージ。
実家近辺の道を抜け、夜明けから昼へ。あちこち逃げ続ける。誰かに自転車(唯一の逃亡手段)を持って行かれそうになって抗議し取り戻す。大学のような綺麗な建物。緑がいっぱい。構内の、図書館のような場所へ行く。若いたくさんの人たちがいる。人混みに紛れたつもりだが・・・(ここで記憶とぎれる)
その逃亡の間中、内心、あの女を殺したんだ、という罪悪感を感じながらも、私は間違ってない!という気持ち。(実際その人が死んでいるかどうかも分からないから、殺したというのは想像)何度も実家の現在の状況を頭の中で想像している。もうそろそろ見つかったかな?とか。逃げているんだけど、自分をみつけてほしい、という気持ちもあった。すべての真相が明らかになれば、正当防衛だと誰もが認めるはずと思っている。
***
キーワードと思われるのは、「恐怖」「攻撃」「見捨てる」「罪悪感」「逃避」「他人の評価」「私は悪くない」とかかな。
・どこかで働いている。何かの共同作業?蛍光灯がまぶしかったのが印象的
・実家らしき場所に舞台が変わる。肉っていうイメージの巨大な40代くらいの女の人に・・・実際のその人の行動ははっきりしないのだが、私の気分としては性的な類の「襲われる!」という強い恐怖感を感じ、めちゃくちゃに抵抗した。暴力的なことを私がしたかもしれない。分かってるのは、その人が床に伸びて身動きしなくなったこと。私はその人の安否を確かめることもせず、窓から必死に逃げ出す。血のイメージ。
実家近辺の道を抜け、夜明けから昼へ。あちこち逃げ続ける。誰かに自転車(唯一の逃亡手段)を持って行かれそうになって抗議し取り戻す。大学のような綺麗な建物。緑がいっぱい。構内の、図書館のような場所へ行く。若いたくさんの人たちがいる。人混みに紛れたつもりだが・・・(ここで記憶とぎれる)
その逃亡の間中、内心、あの女を殺したんだ、という罪悪感を感じながらも、私は間違ってない!という気持ち。(実際その人が死んでいるかどうかも分からないから、殺したというのは想像)何度も実家の現在の状況を頭の中で想像している。もうそろそろ見つかったかな?とか。逃げているんだけど、自分をみつけてほしい、という気持ちもあった。すべての真相が明らかになれば、正当防衛だと誰もが認めるはずと思っている。
***
キーワードと思われるのは、「恐怖」「攻撃」「見捨てる」「罪悪感」「逃避」「他人の評価」「私は悪くない」とかかな。
タグ: 夢
今日は体調があまりよくなくて、午後中ずっとヘイハウス・ラジオを流しながらうとうとしてた。夢の中で必死に起きようとして、起きたはずなのに、まだ寝てるという^^その中ですごく鮮明に覚えているのが、かさぶたが剥がれる夢。
指の爪の入り口のところに小さいかさぶたが2つあった。1つはすぐ取れたけど、もう1つはなかなか取れなくて、一生懸命取ろう取ろうとしていたら、爪と同じくらい大きくて白いかさぶたがぺろっと剥がれた。(ありえない)
痛みはまったくなかった。ただ大きさがとても印象的だった。剥がしたくてたまらなかったものが、あっけなく取れてしまったので、すっきりして嬉しかった。
☆追記に嬉しい夢解釈
指の爪の入り口のところに小さいかさぶたが2つあった。1つはすぐ取れたけど、もう1つはなかなか取れなくて、一生懸命取ろう取ろうとしていたら、爪と同じくらい大きくて白いかさぶたがぺろっと剥がれた。(ありえない)
痛みはまったくなかった。ただ大きさがとても印象的だった。剥がしたくてたまらなかったものが、あっけなく取れてしまったので、すっきりして嬉しかった。
☆追記に嬉しい夢解釈
やったー!今日も夢の中で何か教えてもらったみたい。
目が覚める瞬間「そっかー!だから、私をとりまくすべてのものに感謝しなきゃね!ありがとう!ありがとう!」ってめっちゃすべてのものに感謝していた。(なぜそう思わされたのかは思い出せないのが残念!)
起きた後も、心がぽかぽかして、満たされていて、とっても幸せな気分が続いている。
追記に、思い出せる限りの夢のカケラ。
目が覚める瞬間「そっかー!だから、私をとりまくすべてのものに感謝しなきゃね!ありがとう!ありがとう!」ってめっちゃすべてのものに感謝していた。(なぜそう思わされたのかは思い出せないのが残念!)
起きた後も、心がぽかぽかして、満たされていて、とっても幸せな気分が続いている。
追記に、思い出せる限りの夢のカケラ。
タグ: 夢
最近、夢の中で、自分の頭からは絶対出てきそうにない、元気になれる言葉を聴いていた。「あーそっか!それで今までの疑問がすべて解決する!」って興奮するようなメッセージ、を確かに聴いてるのに、起きた途端消えてしまう。
でもそういう夢を見た日は、寝起きがとてもいい。心の中にぽかぽかするような感触が残っていて、満足感で満たされているから。
その夢の内容をどうしても書き取りたい、と思って、昨夜、枕元にノートとペンを用意しておいた。(ヘイハウスラジオのデニス・リンさんのアドバイスに従って)
結果、メッセージは書き取る前に忘れてしまった。けれど、今までよりもたくさん夢のカケラを思い出すことができた。夢の尻尾はつかまえた!って感じかな。あせらず、これを続けていきたい。
追記に覚えているだけメモ
でもそういう夢を見た日は、寝起きがとてもいい。心の中にぽかぽかするような感触が残っていて、満足感で満たされているから。
その夢の内容をどうしても書き取りたい、と思って、昨夜、枕元にノートとペンを用意しておいた。(ヘイハウスラジオのデニス・リンさんのアドバイスに従って)
結果、メッセージは書き取る前に忘れてしまった。けれど、今までよりもたくさん夢のカケラを思い出すことができた。夢の尻尾はつかまえた!って感じかな。あせらず、これを続けていきたい。
追記に覚えているだけメモ
タグ: 夢


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