necox beta2.0

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なんだか今日はとっても落ち込んだ・・・・。(理由がある落ち込みっていいね。)
知らなくてもいいこと知っちゃったー。
モチベーションがた落ち。
まあ、そのくらいがいい。
早く死ぬときが来てくれないかな。もううんざり。
2008.07.17 20:54 | 働く | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
休会してる勉強会への復帰願い、出しちゃった!もう何度挫折したかわからず、先生に拒否される可能性もあるけれど。

今の仕事がとても恵まれていると思うのは、今年初めに、私よりできる同職種の人が入ってきてくれたこと!チームで仕事をするのは、最初は本当に慣れなくて大変だったけれど、今も辛いことあるけど、全体的に見れば、その人たちに感謝しきり。自分に足りない点を指摘してもらえる、人の仕事見て自分で認識できるってのは本当に本当に幸せなのだ。

だから、勉強会の課題も、絶対より前より熱心にやると思う。休会してたここ数年の間でも、私なりに実力は上がったと思う。でも同時に、足りない部分もよりはっきりしてきて・・・・・・。何度も言うけど、それに気づけるってことは幸せなのだ。

何も知らないのに分かってるって思ってる、できないのにできるって思ってる人、、、、、、そういう人に日々接するけれど、その不思議な自信を前はうらやましく思ってたけど、今はうらやましくはない。そういう人は年をとっても、それ相応に仕事の実力が上がっていってない。だって「できてない」ということがわからない、または気にならないのだもの。

その分処世術がうまかったり、そこにいるだけで人をほっとさせたり、実力以外の取り柄も立派なスキルだから、そういうスタンスもありだと思うけど、自分はそうなりたくない(てか、なれないw)。

とにかく、もし復帰できるなら、私、新規入会ぐらいの勢いで先生から仕事の仕方を盗もう・・・詳しく言えないけど、時間に限りがあるから。

追記:
今週末から復帰すること決定。課題やらなきゃ。アバンダンス・プログラムのおかげで、家で、仕事以外の何かをする時間を割く習慣を少しだけ作れたので、何もないところから始めるより楽かもしれない。それより、、、キーボード買ってこよう。
2008.06.25 21:56 | 働く | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
今日は行けばなんとかなると思ったけどあまりどうにもならず・・・鬱らしい鬱という感じだった。辛いときだけ飲んでた薬、今日で飲み切ってしまった。また病院いくか、迷う。薬自体、効果があったか疑問だし。単なる気休めだった気もするし。それならセントジョーンズワートあたりを会社に置いておくのも手だろう。フラワーエッセンスも鬱用に調合して置いておけばいいだろう。

今朝、スプレー容器にワイルドローズ+アンジェリカ+(モーニングスターの)ソウルズ というブレンドを作っていった。周りに噴霧するだけじゃあきたらずに舌裏にスプレーしてみた。あれは効いたと思う。それだけで鬱から脱するほどではないけれど。
2008.06.23 22:36 | 働く | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
今の場所で今の人に囲まれて仕事できることは、本当に幸せだと思う。今日も、お金もらってこんなに勉強させてもらっていいんだろうか、という仕事だった。てかすべて、どんな日も、本当は、そうなんだろう、気がつかないだけで。
2008.06.19 23:27 | 働く | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
そういえば、昨日ボーナスが出た。フルでもらったの初めて。金額は・・・たいしたことなかったけど、それだけで嬉しい。

でも昨日、会社について衝撃の事実を知ってしまって複雑。この会社、おかしい、と初めて思った。今は仕事内容が自分のためになるからいいけれど、何年後?そう長くはいられないと思う。
2008.06.11 23:28 | 働く | トラックバック(-) | コメント(-) | edit |
休んだ理由、人事の人に「最近〜だったから、精神的なものかと思った」とさりげなく直球投げられ、あわてて笑って打ち消した。(もちろん体調不良で押し通した)

その直球、まさに私が恐れてたことだったのに、いざ聞かれてしまうと、あせりとか恐怖とか羞恥心ってのは全然なかった。逆に、なぜかほっとしてしまった。確かに最近の私は客観的に見てきつい立場にいる(と思われてる)、それで気力を一時的にそがれるってのは人事的に想定内なのか?という新鮮な驚き。もしかしてこれってフツーのこと??

・・・長い間人事やってれば、いろんな人見るしな、そりゃあ分かるだろうけど、ばれたこと自体じゃなくて、それがさらっとスルーされて、かといって無視されたわけじゃなく、何事もなかったように温かく迎え入れてもらえてしまったことに、ちょっと唖然・・・という感じ。

気力が削がれてしまったから休みたい、休んじゃおう、っていう日が、、、、あんまり多いと見放されるだろうけど、ごくたまにあるのは、もしかして、人間として全然フツーなのかもしれない??私は本当はたまにじゃないんだけど、だとしても完璧に隠す必要はないのか(!)

これまでの会社では、上司は私の「体調不良」を、、、少なくとも表面上は鵜呑みにして、私は「体調」が悪いんだ、という前提で根掘り葉掘り・・・心配されて、嘘を塗り固めるしかなかったし、体調悪いフリしながらどんどん精神的にも追い詰められてくんだった。

今の会社ではばれたっぽいのに、なんかたいした問題じゃないらしい(汗)じゃあこれからもまた「病欠」するかっていうと、逆にもう、どうにもコントロールできないようでない限りやらないと思う。”信頼”を裏切っちゃいけないなと思うわけです・・・・・・すごいなこの会社。しっかり心もマネージメントされてる。
現実逃避は2日ですんだ。今日は朝薬を飲んで家を出た。1月に先生のとこでもらっておいた薬の4錠目。

今日は思い返せば思い返すほど変な日だった。人が私に優しすぎる・・・ちょっと気持ち悪いくらい、普段そっけない人が笑顔で話しかけてくるような日だった。うーん、腫れものに触るような?necoxに”重要感”を持たせてあげないと会社に来れなくなっちゃうよって、誰かが号令でもかけたかのような、不気味さだった。ほとんど誰も私の病欠の理由について触れてこないし。恐れていたことが何も起こらず、なんかいろんな人にパワーをいただき、ただただ怒涛のように仕事をして、あっという間に定時。「病み上がりなんだから早く帰ったら」なんて言われながら(汗)

帰りに1時間一人カラオケした。禁断の?「会社の近くのカラオケ屋」の会員になってしまった。そのあと2時間ファーストフード店で持ち帰りの仕事した。結局家ついたのは1時近くだった・・・。